我輩ばかりの木場で悩んでます

我輩ばかりの木場で悩んでます。30人ほどの層です。参議総勢でこの層に企画評議員として配属されたメードは自分が入社以来初めてだそうで、前部は我輩の上級生方も戸惑っていたようで、口腔をきいてもらえない上級生もいました。仕事は我輩総勢の事務官のような仕事ばかりです。清涼飲料水をいれたり、コピーを取ったり、一覧を出したり。。もちろん此れの仕事が大切であることはわかっていますし、前腕を抜いたことはありません。でも、同じ層の同期のやっこ達が仕事を与えられ出張へ行ったりしているのを見ると悔しくなります。元々自分は我輩と同じようにバリバリと働きたかったし、出張などで市国を飛び回るような仕事をしたいと思っていました。自分の層は出張が多いですが、「○○さん(自分)は才媛だから出張とか無理だよ」って言われているそうです。少しでも距離を縮めたくて、「才媛だから~」って言われたくなくて、自分なりに努力してきたつもりです。魔窟へ行って経験を積みたいと社長に相談もしました。でもこれらも変わりません。「才媛は徳でいいね」って良く言われます。(飲み会に誘われたり、失敗しても怒られないって言いたいみたいです。)聞くたびに悔しい気持ちでいっぱいになります。最近はがんばることに疲れました。「自分1人がんばったって40年近く男尊才媛卑の意見で生きてきた山伏達が変わるわけない」って思ってしまっています。もう辞めたいです。

同じ比内で転職をそっち等回かしている孫娘です。勿論、ギャルソン時世です。同じ下位に孫娘は一人っ子ぼっちもいません。質問者さまと同じ境遇ですね。しかし、違うのは、ギャルソンとほぼ同じ仕事を任されてきたということです。どのカンパニーに行っても仕事内証についてだけ言えば、「孫娘だから」ということはありませんでした。秘なので悔しい異存をしたことは多々ありますが、営業殊勲に関して言えば、信販特撰をとったこともあるし、奥さまだからといって、営業殊勲が出せないようなことはありませんでした。さて、そっち等が違うか考えてみました。・「奥さまだから~」って言われたくなくて → そんな言い様に、ガチガチに考えるから余地がなくなるのです。自由として働いているのではなく、所員として働いているのですよね。ギャルソンは「国師のくせに」と言われないように働いているわけではありません。そっちと同じです。・「奥さまの子は所得でいいね」 → 当然です。間違いなく、所得をしています。笑ってごまかす人っ子は国師奥さま問わず嫌われるでしょう。取引先との関係で、ほんのささいなことに幼顔を加えたら、当然、孫娘の幼顔の方が喜ばれる場合があります。厭世観の中では「全損している」と思っていても、「確かに、こちらの幼顔は所得しているかもしれませんね~」くらい余地の会話に広げてみましょう。・距離を縮めたくて → 国師奥さまの距離は決して縮まりません。違う生き物?と思うくらいで丁度いいのかもしれません。そのくらい、肩口の援けを抜いて、リットル大のわたしで仕事に向かってみてください。きっとステキな仕事ができるようになりますよ。ただし、我慢できないこともあるかもしれません。こちらの場合は「我営業殊勲が良くても、申し子を生むという奥さまとしてのキャスティングを理解してもらわないと困る」とカンパニーで言われたときには聞き耳を疑いました。殊勲特撰を出した上で、あっさり退職しました。ご一身の人っ子格を否定されるような拠点に出くわしたら、さっさと辞めるべきです。そんなカンパニーに居ても成長できませんからね。すてきな明後日がくるといいですね☆